2017年12月12日火曜日

年末近し何をか憂う!(*^▽^*)♪

昨今は年末風物詩はもっぱらイルミネーション
騒がしいX’mas騒ぎかな?


何となく日本特有年末感がありませんね!

(。◕ˇдˇ​◕。)/


仕事もIT技術の進化でオフィスで全て事が済
平月変わらないペースで
年末特有の慌ただしさ感がありません。






それでも「流行語大賞」や「今年を現す一文字」や
「紅白出場者発表」などが出てくると

もしかして年末?...などと思います。

注*(写真と文書に関連性はありません)





街角で落葉焚きの香りがしたり、餅屋がアルバイト募集したり
庭師さんが門松作り始めたり
郵便局が俄かに忙しそうにしてたり!

初詣の神社仏閣の宣伝があったり
お歳暮の風呂敷包みを抱えた人が目立っだったり
銀行の窓口に資金繰りの商売人が増えたり

...っと・・いった風景はすっかり見かけなくなりました。






なんだかインターネットITで事が済み
繁忙仕事はAI全自動機械仕掛けの年末
味気ないですね(*ノωノ)

でも...もうすぐお正月なのですね?






なんだか季節感実感の無い年末です!
だけ...?
それでも健康に気を付けて
人それぞれ、それなりに大変な
年末を乗り切りたい今日この頃です!(*^▽^*)



CoCo de ひと詠み♪

「年の瀬の 便り電脳 全自動   
風物憂う 昭和生まれ」
なう



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2017年12月10日日曜日

銀杏の樹(*^▽^*)

年末が近づくと黄金色イチョウもあと少しです。

”公”(祖父)が木を植えると”孫”の代で実がなることから
『公孫樹』とも呼ばれますね!


一般的な漢字で書くと『銀杏』
実が「杏子」
の形に似ていることから「銀白」の実は
『銀杏』となったとの由


カレーの市民たちは何を話してるのでしょう?
「イチョウ発音如何や?






調べて見ると銀杏を唐の言葉で「インチャウ」
発した説や


 大和言葉で「いてふ」ですが、
地面に落ちた葉が「寝たる蝶」(いたるちょう)の姿に似てる
ことからイチョウになったとする説や


おなじく大和言葉から「一葉」(いちえふ)語源
...とか諸説色々のようです。







イチョウの木は難燃性です。広島の被爆イチョウ
原爆の3000℃の閃光にも耐えました。


なので火災の延焼防止に並木に植えられたり
人の集まる学校神社、避難場所となる公園
沢山植えられる事が多いそうです。







樹齢が非常に永いことから各地に
神木としてめられる大イチョウの木も多いですね!



CoCo de ひと詠み♪

『こがね染め いてふにおもふ 師走そら
いちえふのさま いたる蝶の羽』



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2017年12月9日土曜日

渋谷で愉快に遊ぶ子供達!

めったに行くことが無いのですが
先日、仕事の関係で久しぶりに渋谷へ・・・






昔も今もファッションやグルメ
若者文化発進し続けていますね(*^▽^*)

時代われど役割は変わっていません!





っで...おノボリりさん
定番待わせ場所ハチ公の周りには
お天気のせいか?
珍しく人が少なかったです。

週末ともなれば人が多すぎてハチ公が見えなくなります。
現代ではまったく待ち合わせ目印には
不向きになってしまいました(笑)


ハチ公も世界AIDS dayキャンペーンに
参加していました。





観光客、訪日外国人、JK、ギャル、リーマン、チーマー
意味不明の不思議ちゃん♪

渋谷交差点に立っていると色んな人類が通ります。
来る人、行く人をじっと観察していると
3分に一回はクスクスッわせてくれます。

和製タイムズスエア
言わせるだけのことはありますネ。






生態観察をしていると、行き交う人々が... 
まさに『地球子供たち像』とオーバーラップして
愉快見えてくるのでありました。
不思議ですね💛



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